ポタリング。一応目的地は由比6
マックスバリュ蒲原店イートインコーナーでの食事を終え、
ついでにマックスバリュ蒲原店のトイレに立ち寄った後、
再び自転車に跨り西を目指す。
マックスバリュ蒲原店とは目と鼻の先、
JR新蒲原駅前には漁船「さくら丸」が鎮座していた。

近寄ってみれば説明文があったのかもしれないが、
場所柄や、とってつけたような漁船名からも、おそらく桜海老漁で活躍していた漁船と思われる。
さくら丸越しに見える赤っぽい看板が、
マックスバリュ蒲原店を含むイオンタウン蒲原の看板。

新蒲原駅脇の道を通って県道396号へ

こんなに車が通っていなかったっけ?
というくらい淋しげな県道396号線。
途中脇道にそれ、旧蒲原町役場(清水区役所蒲原支所)の前へ。
ちょっと坂を登って、
ゴールデンウィークで渋滞しているであろう東名高速道路を
上から眺めることはできないものかと道を探ったが、
坂がきつそうだったのであっさり引き下がる。
(下から東名をちらっと見る限り、渋滞はしていないようにも見えた)
県道396号線に戻って西へ西へ。
午後12時35分、JR蒲原駅前通過。

新蒲原駅同様淋しげな駅だ。
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- 2009/07/04(土)
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三島の紅葉鑑賞散策18
一旦、源兵衛川から離れて、
川沿いに建つここへ立ち寄ってみる。

チャペルルミエール
花で縁取られたウエルカムボード

この日の三嶋大社と同様、ここチャペルルミエールでも
このあと結婚式が控えていた。



バージンロードが白いのは、
この教会がプロテスタントの教会であることを表している。
ついでに踏み切りで、伊豆箱根鉄道の電車(三島発修善寺行き)を撮し、
散策コースへ戻る。

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- 2009/07/03(金)
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鎌倉散策26
海蔵寺から化粧坂へ
化粧坂へ続く坂道

午後12時32分、どん詰まりの様な場所に到着。

遠足小学生達は地べたに座ってなにやら書き物中・・・・。
小学生が座っている脇にこんな石碑が建っていた。

假粧坂(坂粧假)
化粧坂切通しの下に到着だ。
そしてこれが仮粧坂切通し

判りやすくするとこんな感じ。

舗装された道はここまでで、
化粧坂切通自体は舗装されていない登山道といった風。
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- 2009/07/02(木)
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ゴールデンウィークのお出かけ5
渋滞にはまることなく県道71号線を河口湖方向に進んでいくと
やがて車は国道139号線に合流。
国道139号は朝霧高原辺りの渋滞が嘘のような車の流れとなっていた。
やはりあの渋滞はこのとき富士本栖湖リゾート(芝桜公園)で開催中の
富士芝桜まつり見物渋滞だったのかもしれない。
午後12時15分、道の駅なるさわに到着。
この道の駅も道の駅「朝霧高原」同様に駐車場は車でいっぱい。
が、タイミング良くすんなりと駐車することが出来た。
ここでランチとしますか。
と思って車を降りたものの、
レストラン(と言えるような雰囲気の店ではなかった)のメニューはしょぼく、
それでいて順番待ちの行列も長く、レストランでの食事はボツ。
売店に行けば、何か食い物にありつけるかもと覗いてみたが、
どこの道の駅でも見られる産直品や土産物屋にありがちな観光土産菓子くらいしか売られていない。
弁当くらい売っているだろうと期待したのは甘かった。
とりあえず、この売店の品で腹の足しにしよう。

ヨモギあんこお焼きと、かぼちゃおやき。

餅ではないが、もちもちした素朴な味が美味しい。(連れも私もヨモギの方が好み)
空腹だったのでなおさら美味しく感じた?
無料の湧き水を汲むコーナーは
当分順番が回ってきそうもないので素通り。
駐車場のはずれにある展望櫓に登ってみようかと行ってみれば有料。(散策路も含めての有料だったかも)
たとえ僅かな料金だとしても有料じゃあもったいない。
展望やぐらから見えるであろう景色はほとんどこれと一緒のはず。

道の駅「なるさわ」から観る富士山。
太平洋側からの富士山を見慣れている者にとっては、
「こんなの富士山じゃない!」といった感じに見える富士山の姿だ。
トイレに寄った後、再出発。
ランチ、ランチ。
どこかでランチ。
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- 2009/07/01(水)
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沼津アルプス 大平山、鷲頭山、徳倉山篇9
午前10時20分、標高356m大平山山頂に到着。(多比口峠から20分)

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大平山と書いて「おおひらやま」ではなく
一部マニアの間では「おおべらやま」と呼ばれているようだ。
大平山山頂からは沼津アルプスルートの他に沼津奥アルプスルートが続いている。

またの機会に行ってみたい・・・・と思ったら、
沼津奥アルプスルートは私のような素人が足を踏み入れるには危険なルートなようで、
行ってみないなどという気はあっさり失せたのだった。

確か、大平山山頂からの眺望はイマイチだったはず。(山頂から撮したそれらしい写真は一枚も無し)
そして、これといっためぼしいシンボルも山頂には無かったような?
が、
ここで他の登山者から「写真を撮して欲しい」と依頼あり・・・・。
もうすっかりこの時の記憶は飛んでいるので、
何を背景にその方を撮影してあげたのかは謎。
山頂には大きな桜の木が植わってるので、
桜の咲く時期はこの木がシンボル的役目を果たすのかも知れない。

数分間、大平山山頂に留まって休憩した後、
もと来た道を多比口峠に向かって下っていった。
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香貫山篇 >>
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- 2009/06/30(火)
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